信州千曲市(旧更埴市)の杏の由来は、伊予宇和島のお姫さまが松代藩の真田邸におし入れした際、故郷の春を忍ぶために、「杏の苗木」をこの地に持参した事が始まりと言われています。
現在ひと目十万本の杏は、4月に薄紅色の花が山一面をおおい、6月下旬には杏色の実をならせ
まさに日本一の杏の里として広く知られております。
契約農園の杏を中心に信州千曲で収穫された杏を原料とし、昔ながらの手作りで伝統の味を守り続けております。
杏菓子の数々をご賞味下さいませ。
信州・千曲の風土に育まれた「杏(あんず)」は、私たちの和菓子づくりに欠かせない宝物です。
当店は、先代の想いを受け継ぎながら、ひとつひとつ丁寧に、杏の風味を活かした菓子を手づくりしております。ふとした日常に、ほんの少しの特別を”
そんな気持ちで、今日も心を込めて。
このまちで育った味を、これからも大切に。
皆さまに、ほっとするひとときをお届けできますように。
店主
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